第62回SH情報文化研究会・第37回次世代大学教育研究会等「オープンソースと日本語プログラミングは社会イノベーションを起こせるか?」

2009.08.04

概要

主催  情報コミュニケーション学会
共催  次世代大学教育研究会(第37回次世代大学教育研究会)、      同オープンソース&リソース戦略分科会、      日本語プログラミング研究会、      サイエンスハウス情報文化研究会、      eラーニング戦略研究所
後援 京都高度技術研究所(ASTEM)
日時 2009年8月4日(火) 10:00-20:00
場所 京都高度技術研究所10階フロア

タイムテーブル

時間 内容 発表者
10:00 開会挨拶
10:10 「イノベーション 破壊と共鳴」 山口栄一
11:00 「イノベーション.ダイアグラム:再考」 末永啓一郎
11:50 休憩
12:00 「双発的な学びのダイアグラム~ミシンはなぜ縫えるか~」 阪井和男
12:50 昼食
14:00 「Rubyによるユーザおよび地域コミュニティとの連携(仮題)」 まつもとひろゆき
14:50 休憩
15:00 「日本語プログラミング言語が直面する課題」 飯箸泰宏
15:30 「日本語プログラミング言語~事務処理での活用事例」 酒徳峰章
16:00 「日本語プログラミング言語「プロデル」が目指すもの」 馬場祐人
16:30 「日本語プログラミング言語と抽象表現」 岡田健
17:00 休憩
17:10 パネルディスカッション 山口栄一、まつもとひろゆき、酒徳峰章、飯箸泰宏、中林清(コーディネータ)